kintoneの有料プラグインおすすめ10選|特徴や料金プランも紹介
kintone(キントーン)を使用しており、無料プラグインでは解決できない課題や問題にぶつかり、有料プラグインの導入を検討している方もいるでしょう。kintoneの有料プラグインを導入すれば、さらなる業務効率化や生産性向上につながります。
「kintoneの便利な有料プラグインを知りたい」「有料プラグインでどんなことができる?」とお考えの方も多いのではないでしょうか。
本記事では、kintoneの有料プラグインのおすすめ10選や、各プラグインの特徴や料金プランについて詳しく解説するので、ぜひ参考にしてください。
目次
有料のkintoneプラグインでできること
kintoneは、基本機能でも十分便利に活用できますが、有料プラグインを導入することでさらに多くの機能を追加できます。
有料プラグインは、基本機能や無料プラグインではカバーしきれない機能を実装できるのがメリットです。
通常、javaScriptなどのコードを使ってカスタマイズしなければならない機能であっても、有料プラグインであれば手軽に導入できます。
また、kintoneと同様に、プラグインもIT未経験者でも簡単に使えるように設計されているため、ニーズに合わせて柔軟なカスタマイズが可能です。
導入の際は、自社の業務に最適なプラグインを選ぶことで、業務の効率化や生産性の向上につながるでしょう。
おすすめのkintone有料プラグイン・連携サービス【画面カスタマイズ】
ここからは、kintoneの表示画面をカスタマイズできるおすすめの有料プラグインを紹介します。
- FormBridge
- kViewer
- 検索拡張プラグイン
FormBridge
FormBridge(フォームブリッジ)は、kintoneアカウントがない人でもkintoneに直接データを保存できるWebフォーム作成サービスです。
FormBridgeで作成した問い合わせフォームやアンケートに入力されたデータは、自動的にkintoneに保存されます。kintoneの標準機能では、ライセンスを持たないユーザーは情報を登録できませんが、FormBridgeを使えばこの制約を補えます。
顧客や外部ユーザーが入力した情報をkintoneへ転記する手間がなくなるため、業務効率化につながります。入力ミスや転記漏れを減らしやすい点もメリットです。
2026年4月時点で4,000契約を突破しており、ITreview Grid Award 2026 Springではフォーム作成ツール部門・kintoneプラグイン部門の両方でLeaderを受賞しています。CyPN Report 2026でも最高評価の3つ星を獲得しており、導入実績と第三者評価の両面で信頼性が担保されています。
■料金
初期費用:0円
| ライト | スタンダード | プレミアム | プロフェッショナル | エンタープライズ |
| 7,000円/月 | 12,000円/月 | 18,000円/月 | 30,000円/月 | 50,000円/月 |
※価格はすベて税抜
関連記事:kintone連携「フォームブリッジ」とは?できること・使い方
kViewer
kViewer(ケイビューワー)は、kintone内の情報を外部に公開できる連携サービスです。
kintoneアカウントを持たないユーザーでも、公開用のビューを作成すれば、kintone内のデータをブラウザ上で共有できます。社外ユーザー向けの画面を用意できるため、外部への情報公開にも対応できます。
kintoneの情報を共有する際にデータを別途書き出す必要がなく、グラフやカレンダーなどの表示形式にも対応しています。用途に応じて見せ方を変えられるため、運用の手間を抑えながら情報共有を進めやすくなります。
公開範囲を細かく設定できるため、必要な情報だけを外部に共有しつつ、機密情報の漏洩リスクを抑えられます。社外とのデータ共有を前提とした運用でも使いやすい設計です。
2025年10月に3,000契約を突破しており、ITreview Grid Award 2026 Springではkintoneプラグイン部門でLeaderを受賞しています。CyPN Report 2026でも最高評価の3つ星を獲得しており、導入実績と外部評価の両面で強みがあるサービスです。
■料金
初期費用:0円
| ライト | スタンダード | プレミアム | プロフェッショナル | エンタープライズ |
| 7,000円/月 | 12,000円/月 | 18,000円/月 | 30,000円/月 | 50,000円/月 |
※価格はすベて税抜
関連記事:kViewer(ケイビューワー)とは?できること・使い方
検索拡張プラグイン
▲画像出典:検索拡張プラグイン|Smart at
検索拡張プラグインは、kintone運用で頻繁に発生するレコード検索をより簡易的に、より便利にアップデートするプラグインです。
視覚的に利用しやすい検索窓を一覧画面に追加して、kintoneのレコード検索の手間を削減できるので、業務負荷の軽減につながります。
直感的に操作できるので、kintone操作に慣れていないメンバーのkintone定着に役立ちます。
■料金
年額費用:10万円(税抜)
おすすめのkintone有料プラグイン・連携サービス【データ集計】
ここからは、kintoneのデータ集計に役立つおすすめの有料プラグインを紹介します。
- DataCollect
- Smart at tools for kintone CSV入出力
DataCollect
DataCollect(データコレクト)は、kintoneアプリ間の集計や、関数を使ったさまざまな計算を簡単に実現できるデータ活用支援ツールです。
kintone内の複数アプリにある情報を、Excelのような感覚で集計・計算できる点が特徴です。SUMやIF、AVERAGE、COUNTなどの関数を使って処理できるため、「データはkintone、計算はExcel」といった分断を減らしやすくなります。
アシスタント機能やヘルプも用意されており、複雑な設定を避けながら集計処理を組みやすい点も強みです。事前に設定しておけば、手動で操作しなくても情報の収集や計算を自動化できるため、集計漏れや更新忘れの防止にもつながります。
CyPN Report 2026で星評価を獲得しており、サイボウズのパートナー評価制度でも一定の評価を受けています。トヨクモのkintone連携サービス全体でも2026年1月に15,000契約を突破しており、継続的に導入が進んでいるサービス群の一つです。
■料金
| 無料お試し | ライトコース | スタンダードコース | プレミアムコース | エンタープライズコース | |
| 初期費用 | 0円 | ||||
| 月額費用 | 0円 | 9,000円 | 18,000円 | 30,000円 | 35,000円 |
※価格はすベて税抜
関連記事:データコレクトとは?できること・使い方
Smart at tools for kintone CSV入出力
▲画像出典:Smart at tools for kintone CSV入出力|Smart at
Smart at tools for kintone CSV入出力は、kintoneアプリに対するCSVインポート、エクスポートをスケジュール実行で自動化して、作業効率を高めるプラグインです。
kintoneの標準機能のCSV形式でインポート、エクスポートできるので、現在行っている手作業をそのまま自動化することができます。
日次、週次、月次でスケジューリングを行うことで、スケジュール設定で自動データ連携が可能です。
■料金
| プラン | 初期費用(税抜) | 費用(税抜) | 備考 |
| スタータープラン | 10万円 | 12万円/年 | 設定数3まで
50IDまで |
| ライトプラン | 10万円 | 36万円/年 | 設定数10まで |
| スタンダードプラン | 20万円 | 60万円/年 | 設定数50まで |
おすすめのkintone有料プラグイン・連携サービス【メール・チャット】
ここからは、kintoneでメール・チャット業務を効率良くするための、おすすめの有料プラグインを紹介します。
- kMailer
- Smart at message for kintone
kMailer
kMailer(ケイメーラー)は、kintone上で管理しているメールアドレス宛に、kintone内のデータを引用したメールを、自動・手動・予約で送信できる連携サービスです。
kintoneで管理している顧客に対して、個別送信や一斉送信を行えるほか、レコード内のテキストや添付ファイルを差し込んだメールも送れます。kintone上の情報をもとにメール業務を進められるため、顧客管理と連絡業務を分断せずに運用しやすくなります。
HTMLメールにも対応しており、誰に、いつ、どのようなメールを送ったかをログで確認できます。資料ダウンロードの履歴も追えるため、送って終わりではなく、その後の反応まで含めて把握しやすい点も強みです。
普段社内で使っているメールアドレスから送信でき、新たにメールサーバーや専用アドレスを用意する必要はありません。既存の運用を大きく変えずに導入しやすい設計です。
CyPN Report 2026で星評価を獲得しており、トヨクモのkintone連携サービス全体でも15,000契約を突破しています。トヨクモは2026年に4年連続でCYBOZU AWARDのエクステンション部門賞を受賞しており、パートナー評価の面でも実績があります。導入実績のあるサービス群の中から選びたい場合に有力な候補です。
■料金
| 無料お試し | スタンダードコース | プレミアムコース | プロフェッショナルコース | エンタープライズコース | |
| 初期費用 | 0円 | ||||
| 月額費用 | 0円 | 18,000円 | 30,000円 | 50,000円 | 55,000円 |
※価格はすベて税抜
関連記事:kMailerとは?メールワイズとの違い・使い方
Smart at message for kintone
▲画像出典:Smart at message for kintone|Smart at
Smart at message for kintoneは、kintoneからのメール通知やチャット通知をもっと便利に利用できるプラグインです。
細かい条件設定やカスタマイズされた件名、本文でのメール通知、チャット通知が簡単にでき、kintoneアカウントを持たないユーザーへの通知も行えます。
kintoneのメール通知が埋もれて気づきにくい場合や、何が更新されたかわからないという問題を解消できます。
■料金
| プラン | 初期費用 | 費用(税抜) | 備考 |
| スタータープラン | 10万円 | 12万円/年 | 50IDまで
1万件/月まで |
| ライトプラン | 10万円 | 36万円/年 | 200IDまで
6万件/月まで |
| スタンダードプラン | 20万円 | 60万円/年 | 500IDまで
20万件/月まで |
| エンタープライズプラン | 20万円 | 120万円/年 | 1000IDまで
50万件/月まで |
おすすめのkintone有料プラグイン・連携サービス【帳票出力】
ここからは、kintoneの帳票出力に役立つおすすめの有料プラグインを紹介します。
- PrintCreator
- RepotoneU Pro
PrintCreator
PrintCreator(プリントクリエイター)は、kintoneに登録されている社名や金額などの情報を活用し、マウス操作で書類を作成できるサービスです。
現在使っている見積書や請求書、納品書などのフォーマットをPDFで取り込み、項目を配置するだけで帳票を作成できます。kintoneのデータをそのまま使えるため、Excelなどへの転記を挟まずに書類作成を進められます。
用紙サイズは幅広く、宛名ラベルやはがきといった定型帳票にも対応しています。kintoneアプリ内の複数レコードをまとめて出力できるため、請求書や月報の一括処理にも向いています。
導入実績は3,000件以上あり、ITreview Grid Award 2026 Springでは、請求書・見積書作成ソフト部門でHigh Performer、kintoneプラグイン部門でLeaderを受賞しています。CyPN Report 2026でもエクステンション部門で2つ星を獲得しており、帳票作成ツールとしての実績と外部評価の両面で裏付けがあります。
■料金
初期費用:0円
| ライト | スタンダード | プレミアム | プロフェッショナル | エンタープライズ |
| 7,000円 | 12,000円 | 18,000円 | 30,000円 | 35,000円 |
※価格はすベて税抜
関連記事:プリントクリエイターとは?できること・使い方
RepotoneU Pro
▲画像出典:RepotoneU Pro|株式会社ソウルウェア
RepotoneU Proは、クラウド連携型の帳票出力プラグインです。
画像の差し込みや明細行増加時のページ繰り越し、一括出力、一覧出力やラベル印刷など、多彩な出力形式に対応しています。
kintone画面上でかんたんに帳票を作成でき、誰でもシンプルに操作できます。
■料金
初期費用:0円
月額費用:15,000円(税抜)
おすすめのkintone有料連携サービス【データ保存】
ここからは、kintoneのデータ保存に役立つおすすめの有料プラグインを紹介します。
- kBackup
kBackup
kBackup(ケイバックアップ)は、kintoneアプリに登録したデータを別環境にバックアップできるサービスです。
レコードデータだけでなく添付ファイルも含めて保存でき、バックアップデータを管理できます。kintoneの標準機能では難しい、レコード単位での復元にも対応しています。
誤操作によるデータ削除やアプリ消失といったトラブル時でも、必要なデータを戻せるため、kintone運用のリスクを抑えやすくなります。日常的な運用だけでなく、障害や人的ミスへの備えとして導入されるケースが多いサービスです。
CyPN Report 2026ではエクステンション部門で星評価を獲得しており、トヨクモのkintone連携サービス全体でも15,000契約を突破しています。バックアップという性質上、実績や信頼性を重視して選びたい場合に適したサービスです。
■料金
月額費用:0円
| ライト | スタンダード | プレミアム | プロフェッショナル |
| 10,000円/月 | 16,000円/月 | 20,000円/月 | 35,000円/月 |
※価格はすベて税抜
関連記事:kBackupとは?できること・使い方
トヨクモのkintone連携サービスならさまざまな課題を解決できます!
トヨクモのkintone連携サービスを使うことで、さまざまな企業の課題を解決できます。
具体的には、以下の3つのシステムの構築方法についてご紹介していきます。
- 予約・申請管理システム
- 在庫管理システム
- 販売管理システム
それぞれ、トヨクモのkintone連携サービスを活用した方法について解説していきますので、ぜひ参考にしてください。
予約・申請管理システムの構築
トヨクモのkintone連携サービスを活用することで、予約・申請管理システムの構築が可能です。
kintone内のデータは、基本機能ではアカウントを持っているユーザーしか確認できません。しかし、「FormBridge」と「kViewer」を活用することによって、kintoneアカウントを持っていないユーザーによるデータの入力と内容確認が可能となります。
また、「DataCollect」によって、予約の残り枠数を計算できるようになります。
株式会社那須管財様では、トヨクモのkintone連携サービス「FormBridge」「kViewer」「DataCollect」を活用し、予約カレンダーおよび申込フォームを構築。予約枠の自動制御を実現しました。
これにより、申込者は希望する講習日時をスムーズに確認できるようになり、同時にダブルブッキングのリスクを大幅に軽減されています。
具体的な事例が気になる方は、ぜひ以下の記事を参考にしてください。
在庫管理システムの構築
トヨクモのkintone連携サービス「DataCollect」を活用することで、在庫管理システムの構築も可能です。
本来、kintoneだけではできなかったアプリ間での集計も、DataCollectを活用することで、簡単に実現が可能です。
Excelのように、関数を活用した計算ができるようになるため、データの管理から計算までをkintoneで完結できます。
株式会社カクイックス様では、DataCollectを活用し、在庫数の更新を毎日18時に自動化しました。これにより、更新作業の工数を削減するとともに、正確な在庫状況の把握が可能になりました。
以下の記事では、具体的な内容について解説していますので、ぜひ参考にしてください。
事例記事:アンケート集計時間を85時間削減、書類作成時間を1/6に短縮!アナログ業務のデジタル化を続々と実現したトヨクモkintone連携サービスの活用方法
販売管理システムの構築
kintone連携サービス「FormBridge」「kViewer」「PrintCreator」の活用による、販売管理システムの構築も可能です。
送付状をFormBridgeで作成し、PrintCreatorで出力することで、誰が作成しても同じ形式のものが作成でき、業務の効率化につなげられます。
また、kViewerで作成したページから、受領確認を行ってもらうことで、紙やFAXで必要だった返送までの時間も大幅に削減できます。
株式会社柏圭様でも、トヨクモのkintone連携サービスを活用した業務効率化に成功しています。
同社では、手書きやFAXに依存していた送付状作成などのアナログ業務を刷新し、作業時間を従来の3分の1に短縮しました。
トヨクモのkintone連携サービスは、直感的で操作が簡単なため、特別な研修やマニュアルがなくても現場の運用にスムーズに定着。
同社にとってトヨクモのkintone連携サービスは、現場主導の業務改善を実現する、まさに「加速装置」となっています。
興味のある方は、ぜひ以下の記事から実際の活用事例をチェックしてみてください。
kintoneのプラグイン/連携サービスに関するよくある質問
Q: 結局、どのプラグインから検討すればよいですか?
A: 最も手間がかかっている業務に直結するプラグインです。たとえば、外部入力が多いならFormBridge、社外共有が多いならkViewer、集計作業が重いならDataCollect、帳票作成に時間がかかるならPrintCreatorが候補になります。
すべてを一度に導入すると、効果検証もしにくく、現場にも定着しにくくなります。業務負荷が大きい領域から導入し、効果が見えた段階で他の領域に広げる進め方が基本です。
Q: 1つだけ導入するなら、どれを選ぶべきですか?
A: 1つだけ導入するなら、まずは「入力」か「帳票出力」に関わるプラグインから検討します。この2つは、手作業の転記やExcelとの往復が発生しやすく、削減できる工数を数値で把握しやすい領域だからです。導入効果が測定しやすいため、最初の1つに適しています。
外部入力や申請受付の手間が大きいならFormBridge、見積書や請求書の作成に時間がかかっているならPrintCreatorが候補です。最初の1つは、利用頻度が高く、削減できる工数を捉えやすい業務に紐づくものを選ぶとよいでしょう。
Q: 複数導入する場合、どの組み合わせが現実的ですか?
A: 複数導入する場合は、役割ごとに分けて考えると整理しやすいです。
- 入力:FormBridge
- 共有:kViewer
- 集計:DataCollect
- 出力:PrintCreator
工程ごとに分担すると、kintoneを中心に業務フローを一貫して設計できます。1つのプラグインに多くを持たせるよりも、役割を分けたほうが運用管理と変更対応が容易になります。
Q: 有料プラグインを導入しても、自社で運用できますか?
A: 多くの有料プラグインは、コードを書かなくても導入できますが、実際に運用できるかどうかは、機能の難しさよりも属人化せずに回せるかで決まります。
たとえば、設定内容を担当者1人しか理解していない、入力ルールが曖昧、更新のたびに運用が止まる、といった状態では定着しません。導入前に「誰が使うのか」「どの作業を減らすのか」「設定変更を誰が担うのか」を決めておけば、専門的な開発スキルがなくても運用しやすくなります。
kintoneの連携サービスならトヨクモのkintone連携サービス
「kintoneをより便利に使いたい」「kintoneを活用する幅を増やしたい」とお考えの方は、kintone連携サービスの利用がおすすめです。
トヨクモのkintone連携サービスは15,000契約を突破し、サイボウズのオフィシャルパートナー評価制度においても全製品で受賞と、実績と使いやすさに定評があります。
トヨクモ連携サービスを導入することで、紙の書類を介さず、直接データの書き込みや管理が行えるため、職員の負担軽減や業務効率改善が図れるでしょう。
| FormBridge | kintoneへデータが自動で保存されていくwebフォームを作成できる |
| PrintCreator | kintoneアプリのデータをPDFで出力できる |
| kViewer | kintoneライセンスがない人に、kintoneアプリのデータを共有できる |
| kMailer | kintoneアプリのデータを引用してメール送信できる |
| DataCollect | 複数のkintoneアプリに登録されたデータを集計できる |
| kBackup | kintoneアプリに登録されたデータを安全にバックアップする |
悩みややりたいことに合わせて最適な機能を追加できるので、kintoneと一緒に使いたい便利なサービスをお探しの場合は、30日間無料お試しからぜひ実際の使用感を体感した上でご検討ください。










